街の鼓動と宇宙レベルのビートがマジで融合した瞬間が来たぜ。
日本のストリートを常にアップデートし続けてるCITY COUNTRY CITYが、ダンスミュージックの絶対的レジェンド、François Kevorkian(通称François K)と初タッグ組んで、限定スウェットシャツをぶちかました!

このスウェット、ASH GRAYとBLACKの2色展開で、素材も本気。ASH GRAYはコットン98% + ポリエステル2%、BLACKはピュアコットン100%。S〜XXLまでサイズ揃ってるから、誰でもフィットするはず。価格は税込¥19,800で、2026年1月30日12:00から2月9日18:00までの超限定受注生産。発送は3月上旬予定だぜ(変更あるかもだけど、そこはご愛嬌)。
アートワークはグラフィックデザイナーMANKEYが手掛けたスペシャルデザイン。シンプルなのに深みあって、着るだけでストーリー語っちゃうレベル。
で、ここからが本題のエピソード。François Kって誰?って人もいるかもだけど、このおっさん(もう70超えてるけど現役バリバリ)、マジでダンスミュージックの歴史そのものなんだよ。
1975年にフランスからニューヨークに渡った時はジャズドラマー志望だったのに、競争激しすぎてDJにシフト。そっからParadise GarageやStudio 54、The Loftみたいな伝説のクラブでガチプレイ。Larry Levanの相方みたいにシーンを引っ張りまくった先駆者だぜ。
Prelude RecordsでA&Rやってた頃は、ディスコの黄金期を定義づけたリミックスを連発。自分でテープ編集して作ったメドレーとか、今でもフロアでクラシック扱いされてる。Kraftwerkの「Tour de France」を最初にリミックス許された外部アーティストだったり、Depeche Modeの神アルバムViolatorをミックスしたり、Pet Shop Boys、Yazoo、Diana Ross、U2まで手掛けた超大物プロデューサー/リミキサー。
最近はAI使った「Live Stems」プロジェクトで、クラシック曲をバラして即興で15分超えのリミックスぶちかますスタイルで、デジタル時代でも最前線走り続けてる。まさに過去・現在・未来を繋ぐ存在。
そんな革新者のFrançois Kと、音やカルチャーからインスピレーション汲み取ってものづくりしてるCITY COUNTRY CITYの化学反応が、このスウェットに凝縮されてる。着て街歩けば、NYCの地下クラブの熱気と東京のストリートのエッジが混ざったバイブス感じるはず。
今すぐCITY COUNTRY CITYオフィシャルオンラインストア飛んで、ゲットしとかないと後悔するぜ。こんなレアなコラボ、二度と来ねぇかもよ?
Stay groovy, keep the beat alive.




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