【2026年2月発売予定】日本独占リリース 4,700足限定のグライル Fragment × Union LA × Air Jordan 1 “White/Black”

FRAGMENT
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スニーカーヘッズの間で密かに囁かれている、2026年春のビッグドロップ。ストリートカルチャーの二大巨頭 藤原ヒロシ率いるfragment designと、Chris GibbsのUnion LAがJordan Brandとタッグを組んだトリプルコラボレーション。その中でも最も希少で、コレクターの心を鷲掴みにするのが、このWhite/Blackカラーウェイだ。

スタイルコードII7282-100。一見シンプルなホワイト×ブラックのカラーブロッキングは、2014年の伝説的Fragment Air Jordan 1を彷彿とさせるミニマルな美学。しかし、そこにUnion LAのシグネチャーが加わることで、ただの復刻ではなく新たな名作が生まれた。露出したジグザグステッチがアンクル周りを飾り、UN/LAタグが控えめに主張。ヒールにはFragmentの象徴である雷ロゴがエンボス加工で刻まれ、インソールには両者の技術図面がプリントされたコブランデッド仕様。そして、信頼できるリテールソースから確認された黒地のUN/LAラベルこれこそが本物の証だ。

最大の衝撃は、その限定性。生産数はわずか約4,700足(一部情報では4,000足前後)と噂され、日本独占リリース。SNKRS JPやfragment関連チャネル、選ばれた国内リテーラーのみでの展開が予想される。海外勢にとっては幻の一足となり、リセール市場ではすでにプレミア価格が飛び交う予感しかない。

このコレクション全体では、他にBlack/Sport Royal(約15,000足)とVarsity Red/Sport Royal(約44,000足)の2カラーが控えており、2026年2月頃のグローバルリリースが予定されているが、White/Blackこそが真の頂点。藤原ヒロシ本人が複数回着用し、Quiet Magazineの表紙を飾ったことからも、その特別さが伺える。

価格は$205 USD前後。抽選倍率は想像を超えるだろう。日本在住のラッキーな者だけが手にできるこの極上のピース2026年のスニーカーシーンを象徴する、究極のグライルが静かに迫っている。

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