東京のストリートカルチャーを牽引するWACKO MARIAが、2026年の幕開けを華やかに彩る新作コレクションを発表した。クラシックなアメリカンスタイルをベースに、ブランドらしいエッジの効いた解釈を加えたアイテムが揃い、ファンの心を掴んで離さない。
注目は、New EraとのコラボレーションによるLow Profile 59FIFTYキャップ。洗練されたシルエットと上質な素材感が、日常のスタイリングに洗練されたアクセントを加える一品だ。ヘッドウェアの定番をWACKO MARIA流にアップデートしたこのキャップは、即戦力としてワードローブに迎え入れたい。


アウターウェアでは、Leather Varsity Jacketが圧巻の存在感を放つ。プレミアムレザーを使用したスリーブとウールボディのコントラストが、ヴィンテージのバーシティジャケットを現代的に昇華。ストリートからモードまで幅広いレイヤードを楽しめる、ブランドのシグネチャーピースと言えるだろう。

さらに、50’s Open Collar Shirtは、1950年代のクラシックなオープンカラーを忠実に再現しつつ、WACKO MARIAらしいリラックスしたフィット感を追求。軽やかな着心地でシーズンを通して活躍必至だ。一方、Coach Jacketは、シンプルながらも耐久性と機能性を兼ね備えた定番アイテム。雨の日も風の日も、頼れる相棒として活躍してくれる。

ホームウェアの領域にも手を広げ、注目のコラボレーションが登場。タトゥーアーティストTim LehiとのVelveteen Cushionは、彼のアイコニックなモチーフをベルベットの柔らかな質感に落とし込んだ逸品。加えて、Tiger Velveteen CushionとLeopard Velveteen Cushionは、アニマルプリントの大胆な表現がリビングをドラマティックに演出。WACKO MARIAの“Guilty Parties”スピリットが、インテリアにまで浸透するコレクションだ。
これらの新作は、2026年1月3日(土)より、旗艦店PARADISE TOKYOおよび公式オンラインストアにて発売開始。人気アイテムは争奪戦が予想されるので、早めのチェックをおすすめしたい。
WACKO MARIAは、音楽、映画、アートからインスパイアされた独自の世界観で、常に私たちを刺激し続ける。2026年も、このブランドから目が離せない。
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